| — | Twitter / ストロベリータイム (via deli-hell-me) |
昔RPGが好きだった。RPGから学んだ人生哲学は多い。今思えば仕事でも役立つものが沢山ある。
- 何度聞いても同じ話をする人にはかまうな。
- 長老はたいてい大事な話する。長老から話を聞け。
- 説明書に肝心なことは書かれていない。
- セーブはこまめに。
- ラスボスは必ず変身するから、気を抜くな。
- 集中力は寝ないと回復しない。だから魔法を唱えられなくなる前に帰って寝ろ。
- 回復に専念してるようでは、そのうちにMPが尽きてやられる。攻撃の手をとめちゃいけない。
- パワーがあっても素早さが低いとターンが回ってこない。速いやつは使い勝手がいい。
- レベルの高いパーティーに紛れ込めばあっというまにレベルが上がる。
- ある程度したら、新しい土地へ行かないとレベルアップしなくなる。
- 物凄い経験値を貰える敵は、逃げ足がとんでもなく速い。
- 勇気と行動力があるヤツが一番偉い。
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RPGから学ぶ仕事の鉄則 - 山本大@クロノスの日記 (via snaka) 2011-01-28 (via gkojax-text) |
| — | 日本でスタートアップを立ち上げて9ヶ月が経って思うこと | もっちブログ (via nubonba) |
| — | 亀井絵里 | web R25 (via syumari, charmy) (via plasticdreams) (via yaruo) |
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Twitter / @Molokheiya (via shibata616) 昔ビル・ゲイツが「自動車業界がPC業界並の競争に晒されていたら今頃はクルマが500ドルで買えるようになってただろう」とか言って、「その結果クルマの品質がWindows並になったら危なくて乗れたもんじゃない」と返されてたな。 (via fka-shanghai) |
人はミスするのが当たり前。ミスは叱るものではなくて、ミスはチームでカバーするもの。
笑う人には余裕があります。
親でも社員でも
「もともと人はミスをする前提で動く」
「ミスはマイナスでもぐちぐち叱る時間よりすぐ取り返す行動や対策に移る」
「みんなに平等は求めず、笑いを求め、個人それぞれのベストが伸びればチーム全体の結果が伸びる」
「そのときのベストを尽くせば完璧でなくてもOK。それでできないならやり方を変える。」
「ジュースをこぼしたらもう終わりじゃない、商品を倒したらもう終わりじゃない。
そこから自分たちがどう動くかがむしろチーム力の発揮しどころ。」
そのバイトで僕らはミスしたら
すぐさまその場でコンテニューして
誰かがカバーできないかとか別の手をうつだけなのに、
叱る社員はそこでゲームオーバーにして
また最初からノーミスでやり直しだとかいうから
無駄に落ち込みますし、モチベーションも相当下がってました。
もちろん、子供が悪いことしたり、店員が犯罪をしたら叱るのは当然です。
しかし、子どもが善意でうごいて失敗したり、
店員が一生懸命働いた末のミスを叱るというのはデメリットのような気がします。*1
| — | ジュースこぼしちゃった - teruyastarはかく語りき (via hepton-rk) |
ところで、ニコニコ動画やPixivで、ランキングが初音ミクや腐女子に乗っ取られたと言っている人を見た時は、「なんで検索ってものをしないんだ?」と思った。今時、自分の気に入るものくらい、自分でいくらでも探しに行けるのに。それがネットというものなのに。鳥の雛のように、口を開けてじっと待っていれば、誰かが餌を運んできてくれる世界がお望みなのだろうか。
自分の好みがあまりにもマニアックすぎて、いくら探しても無いというわけではないだろう。そもそもそういう人は、最初から自分のことを「本流」だと思っていないので、乗っ取られたとか言わないはずだ。乗っ取られたとか言うのは、本来なら自分が「本流」であるはずだという意識があるからだろう。そもそも、運営側が広く間口を設けるスタンスを取っている場所において、それを「俺らの場所」だと思い込むのは、それこそ乗っ取りではないか。
| — | Twitter / 小池一夫 (via onehalf) |
